ウェディングの花の演出とブーケ。たった一日の花、でもいつまでも残る花を。
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ブーケ プリザーブド 青と紫で
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プリザーブドフラワーで作ったブーケ。

最初は、生花のアネモネのような花を御希望でしたので、
プリザーブドになっても、なるべくバラではなくて
スカビオサやトルコキキョウなどで優しい野の花の風情を
再現できるように。
先日のこの会場装花の方のブーケでした。



今日の話です。

メインテーブルを挿すときには
必ず後ろに下がってバランスを見たいので
今、私の後ろに立って作業しないで!とアシスタントさんに要求します。

きつく言ったあと、悪かったかなーと思って

「ごめんね、今ゴルゴ13な気持ちなの」。
とフォローしたつもりなところ、
誰も通じず。

しーん。

「今、仕事で忙しいので邪魔しないでくれませんか?」という
アシスタント皆さんの声が聞こえた気がしました。


いえ私も別に原作を読んだわけではありませんが、
「俺の後ろに立つな(BYゴルゴ13)」というのは、
普遍的な常識の範囲内だと思っていた私が
間違いでしょうか。

結構年季の入った漫画読みですが、
そういったら「意外ー!」という声が多かったので、
この際白状します。


漱石も中也も好きですが
「ハンターハンター」も「動物のお医者さん」も「ガラスの仮面」も
川原泉も全巻あります。

アシスタントNさん、この12月、修羅場モードを頑張ってくれたら
「デスノ」も「ヒカ碁」もまとめて全部、貸しますよー。(にんじんつりさげ中。)
あ、ヒカ碁は今うちの経理担当が「犬夜叉」と一緒に
持ってってるんだった。



方法の違いであって優劣はない、と思うのですが。
しょうもない本もあるし、我を忘れる漫画もあるし、
つまらない絵画もあるし、
人生を変えたCMもあると思います。




      神様の落書として自分を全うしよう

                           海藤抱壺




みなさま、今日もお疲れ様でした。
また明日も、どうぞよろしくお願い申し上げます。
by ichiecd | 2006-11-30 23:56 | ブーケ | Comments(1)
クリスマスリースとクリスマスツリー
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今日はクリスマスリースのレッスン。
なんとこのレッスンのために、松本からわざわざ来てくださった方。
今朝出発して、このままとんぼ返りとか。きょ、恐縮です・・・。
華奢な方で、まるですっぽり隠れるくらいの大きなリース、
茶色と金のコーディネイトがかわいいです。

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こちらも大阪から来てくださった方。レッスン後に新幹線へ。
「まわりの人もブログ読んでいますよ」なんてお言葉を頂いて、
早速せっせと写真を加工するあたり、我ながら単純すぎです。


もうお一人は、以前単発プリザーブドレッスンに参加なさって
はじめてというプリザーブドでブーケを製作した、新婦様でした。
単発レッスンもなんだか歴史と風格が出てきたような。風格はウソです。

遠方から本当にありがとうございました。
夏になったら集中レッスンをまた開催しますので、(たぶん)
ぜひまた御参加くださいね。
その折には都内お勧め花屋さんマップおよび
白金お勧めパン屋さんマップ(協力:パン星人さん)を製作して
お待ちしていますので・・・!


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この写真のほうは月曜の夜に行った、アレンジコースのレッスン。
トピアリーかリースの選択制。こちらはトピアリーチームです。
赤と白のバラと実ものとどっさりの緑。

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こちらはリースチームの一部。
上のリースに比べると小さめですが、こちらはお花つき。
ちなみに材料は、トピアリーもリースも同じ花を用意しました。
手仕事でいろんな飾り方ができるというよい例でしょうか。
(と、今とってつけてみました)



では皆様今日もお疲れ様でした。
by ichiecd | 2006-11-29 23:52 | ブーケ&装花スクール | Comments(3)
ブーケ ラウンド おまかせしてくださった花
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日が短くなって、早朝に撮るブーケ写真が難しくなってくるころです。
たてこんでいると朝6時にブーケを梱包しないと間に合わないので、
写真を撮ろうにも外が真っ暗。
というわけで、先週ひとつだけ、このブーケだけが
お昼の納品で撮影できた写真です。


場所は川越。
遠方なのに、ぜひとおっしゃってくださって、
御列席の御友人の方にことづけてお届けできることになりました。

白のお花をいれて、あとはおまかせというブーケ。
どれにするか決められないので、という嬉しいお言葉で、
贈呈用の花束も送料がかかるにもかかわらず
前日出しの宅急便でお届けさせていただきました。


バラはジュンカップとアンブリッジローズとフェアビアンカ、
得意のフランネルと、マイブームのデンファレを添えています。
新婦様のあたたかな雰囲気にあうといいなと思いながら製作しました。
by ichiecd | 2006-11-28 23:24 | ブーケ | Comments(2)
シェ松尾天王洲倶楽部様 冬 青と紫の装花
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電話の多い日、という一日が時々あります。

一会の場合、店舗ではありませんし、
サイトやこのブログを見てという方が多く、
やり取りはメールで進むことがほとんどです。
婚礼のたてこむ土日は全員が出払ってしまうこともあり、
電話はけして多いほうではありません。

でもまれに、朝から電話が良く鳴る日というのがあって、
今日もそうでした。

そんな中での一本の電話。
先週のシェ松尾天王洲倶楽部様の新婦様からでした。
わざわざ御礼のお電話をいただいて、
「ありがとうございました」としかいえないのが
もどかしいほどでした。
優しい雰囲気のコーディネーターH様からも
「お二人はとても喜んでくださっていました!」と
御連絡までいただいて、ほんとうに嬉しい限りです。


リクエストは、シルバーリーフと青の花。
華美にならないように、という新婦様も控えめでたおやかな方で、
その御意向を少しでも汲み取れていたら、
こんなに嬉しいことはありません。


ありがとうございました。
by ichiecd | 2006-11-27 23:47 | 会場装花 | Comments(0)
横浜アルテリーベ様の装花 ドアのリース
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印象的なドアに飾った、ふたつの白いリース。

到着時は曇り空。
一瞬小雨もぱらつく中、凍えるような身を
背伸びさせてのリースの取り付け作業。
いくつか持っていった中から選び出した
金と白の太い幅のリボンをからませ、
何度も遠くから見てどう結ぶか確認していると、
前を通り過ぎる何人もの人に
「今日は結婚式?」と尋ねられます。

完成したドア飾りの前に愛犬を座らせて写真を撮る女性、
のんびりと散歩中の年配の御夫婦、
いろんな人に話しかけられつつ
時間がたつにつれ街中にはだんだん人の気配が増えて、
気づけば表の並木通りにはカンバスを立てている人も。

花嫁様の写真撮影に、まるで歩をあわせるように、
通りに日差しがさしました。

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「すごくきれいですね」と何度もアシヤマが言います。

「・・・撮る?」

「え、撮らないんですか?」


こういう写真をおいらごときが撮るのはどうかと思いつつ、
それでも雰囲気くらい伝わるとよいですが。

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今日は日光や川越など遠方のお仕事も多く、
どれも思い入れのあるお花で、どきどきの一日でした。

そういうわけで、とりあえずすべてが終わって、
ほっとして、脳が働かないので今日はもう早仕舞いにします。
夜はすっかり空気が冷えて、
しんとクリアな冬の気配です。


今日という日に、一会の花を持ってくださったこと、
本当にありがとうございました。
by ichiecd | 2006-11-26 20:05 | 会場装花 | Comments(0)
クリスマス もみのリース
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この生徒さん、実は一会のブーケを持ってくださった、
新婦様です。
金と銀の色合いで、シックな仕上がり。かっこいいですね。
お手製のリースは御新居へ飾られるとのこと。

このレッスンの折に、皆様に自慢したい写真をたんといただいたので
近日中にまた公開させていただく予定です。


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単発リースレッスンは29日15時からになりました。
お申し込みはこちらへ



来年のブライダル状況は、4月5月がピークのようです。
毎年、波が違って、
今年は6月、とか今年は3月、とかいろいろです。


ではみなさま今日もお疲れ様でした。
by ichiecd | 2006-11-25 23:41 | ブーケ&装花スクール | Comments(0)
シェ松尾青山サロン様  秋 紅葉
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シェ松尾青山サロン様。秋、紅葉のウェディング装花です。

ラウンジにはメモリアルテーブルという大きなテーブルがしつらえられて
通常、ここには写真やお二人にゆかりの品などを飾りつつ
花をあしらいます。

こちらからメールをさしあげるべきところ
オンシーズンで修羅場が続き、
なかなか御礼のメールまで手がまわりないことも多く、
今日書こう、明日書こうと思いながら日がすぎます。
そんな中、先にお二人からいただいてしまったメール、
許可をいただけるかどうかお問い合わせしたところ
「そもそも私が一会さんに惹かれたのも、
HPに温かみを感じたからだったもので。。
他の方へも伝わればいいなぁと思っています。」という
お優しい言葉をいただいて、ご紹介します。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

こんばんは。
新生活が始まりパソコン環境も整っておらず、
お礼のメールを書こうと思いつつ遅くなってしまいましたが、
土曜日は素敵なお花をどうもありがとうございました。

当日は朝から雨が降っていてちょっとがっかりしていたのですが、
メイクを終えて会場に来て入口の装花を見た途端、気持ちが
切り替わった感じでした。
(多分彼の作ったウェルカムボードにあわせてくださったのかと思いますが)
紅葉の秋の装いの素敵な会場になっていました!
本当は披露宴会場もエントランスも
他の部分も全てをゆっくり見たかったのですが、
あまり見ることができなかったのが残念でしたが。。
(岩橋さんにも一瞬お会いできたのに満足にあいさつもできず、
申し訳ありませんでした。)
ブーケも両方とも満足の出来で
私の好きなオールドローズをふんだんに使ってくださって
いて、式の間中よい香りにつつまれていました。
白の方はりんごのようなよい香りがしていて、
この香りでかなり緊張がとけたような気がします。

カメラマンさんにも会場のお花の様子をぜひ撮っておいてほしいと
事前にお願いしておきましたので、写真ができましたら
お送りしたいと思っております。

だいぶ寒さが本格的になってきました。
岩橋さんもお忙しいことと思いますが体調に気をつけて
これからもがんばってください。
また何か機会がありましたらよろしくお願いいたします。

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お打ち合わせのときから、とても仲の良いご様子のお二人、
そのあたたかな雰囲気が羨ましいほどで、
それがうまく装花という当日の一部の要素でも
ゲストのみなさまに伝わるといいなと思って作った花でした。

気に入ってくださってほんとうに嬉しく、
ありがとうございました。


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写真は例によって最後に時間があったので、
影から隠し撮りした写真です。
お二人並んだところはどんなにか素敵でしたでしょう。


お支度が出来上がって、写真撮影の一瞬。
カメラマンさんはもちろんですが
ゲストの方もご親族様も撮ることがない、
ある意味花屋ならではのショットでしょうか?
なお、こうした写真が撮れるのは。当日時間に余裕の
ある場合のみに限りますので
ご了承くださいね。

では今日も皆様お疲れ様でした!
by ichiecd | 2006-11-24 23:45 | 会場装花 | Comments(0)
ブーケ ラウンド アンダルシアとピンク チョーカー
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今日のブーケとおそろいで作ったプリザーブドのチョーカー。
スワロフスキーのビーズをひとつぶと、
ペッパーベリーをそえて。
花嫁さまのお花のアクセサリ担当、アシスタントNの手によります。

しかし職人だよなあ。
赤のプリザはどうしても色がにじむので、
セロテープなどなどで独自の工夫を重ねつつ、
そうした裏方が見えないように、糸が首元にあたらないように、
バラの花びらがきれいに開くように。
いまやチョーカーは私よりうまいと思います。
名人の称号をさしあげましょう。

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そしてブーケ。
ブーケは生花で、上のチョーカーとリストレットはプリザーブドという
去年くらいから人気のパターンのひとつ。
生花で作る小物はもちろん、かわいいのですが
なかなか重いですし、二次会までつけていかれるような時には
なおさらプリザが大活躍です。

赤のひらひらのとてもキュートなドレスにあわせて、
仕入れたバラは「アンダルシア」。
こちらの実ものはたわわな「イタリアンベリー」です。

お届けしたら新婦様も喜んでくださったそうで
よかったとほっとしています。
ありがとうございました。


なお、来週29日の単発のもみで作るリースは
14時スタートから15時スタートに変更予定です。
(およそ2時間程度です)
先日のリースレッスンの予定もアップしなくちゃですね・・・すみません。



ではではみなさま、本日もお疲れ様でした!
by ichiecd | 2006-11-23 23:01 | アクセサリ | Comments(0)
ウエディングマイス 
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昨日の二期倶楽部様の装花の続きです。
こちらはお手製のウェディングマイス!
新婦様みずから二期倶楽部で以前拾ったという
松ぼっくりをそえて、受付に飾られました。

この4つのネズミたちは
くりかえしますが、新婦様のお手製です。
高校のころ裁縫が2だった自分には
(女子でどうやったらそんな点数がとれるのか
我ながらつっこみたいところです)
まさに、神業です。

よく、「花の仕事なんて器用なんですね的な
ことを言われますが
それはとりあえず、私の場合には間違いです。
夢がなくてすみません・・・。



今日はここまで!
みなさまお疲れ様でした!
by ichiecd | 2006-11-22 23:46 | 会場装花 | Comments(1)
二期倶楽部様の装花 秋の葡萄の緑 3
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白のデンファレそれだけで仕上げた
シンプルで贅沢な、フリーキャスケードブーケ。
この日、オーダーされたドレスに身をまとう
その新婦様のご様子が、
お二人ならんだところか、どんなに魅力的だったか。

私自身がどうしても伺えなかった
二期倶楽部様の装花のセッティングに伺った
アシスタントさん3名は
それぞれがそれぞれとも雄弁をふるい、
ほんとにいっそ録音して、お聞かせしたかったほどです。


以前、このブログのこの日とこの日にそれぞれ掲載してご紹介しました。

いただいたメールをご紹介します。


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こうして改めて見せていただくと、
大人っぽさの中にある可愛らしさというのでしょうか。
葡萄のぽってりとした様子から漂う、さり気ない幸福感。
私達がとても好きなラインに仕上がっていて、
「う~む。」とうなってしまいます。

主人は家に戻ってから、家中のあちこちにお花を置いて、
何枚も写真を撮っていました。
特にあの、マイスとお花のコンビネーションがたまらなくお気に入りのようで、
「カワイイねー♪」を連発していましたよ☆
私も、自分が手作りしたものと一会フラワーとのコラボが、
とてもとても嬉しかったです。

何から何まで手作りで大変ではありましたが、
彼も私もかなりの凝り性&こだわり派ですので、
とても楽しく充実した準備期間でした。
何より、ゲストにとても喜んでもらえたので、
頑張った甲斐があったなぁと思っています。

また、主人との間には一大プロジェクトを成し遂げた
同志のような感覚も新たに生れ、
それは私達新米夫婦にとって、とても大きな収穫のように思います。

岩橋さんには色々とわがままを申しまして、
とてもやりにくいお客だったのではないでしょうか。
また、細々とお願いをして、
余計なプレッシャーをかけてしまったと思います。
ごめんなさい。
そして、そんなやりにくいお客に
最後までお付き合いくださいまして本当に有難うございました。

ブライダルに関わる色々な方との出会いがありました。
「その人の人生でたった一度の大切な出来事に携わるんだ」
という気概を持ってお仕事をされている方。
そういう感覚を全く持ち合わせていない方。
それはそれは色々な方がおられました。

決まりきった型どおりのものであれば、徹底した商業主義で
ルーティーンワークとして仕事をされる方に
お願いしてもそれなりに格好はつきますが、
「手作りで自分達らしいものを。本当に意味のあるものを。」と考えた場合、
協力をお願いする方に「心」がないと、
私達が本当に望むものを具現化することは出来ません。

私達は仕事のキャリアも長く、年齢なりに人生経験もありますから(笑)、
どんなに素晴らしいセールストークをされても、
その人に本当に「心」があるかどうかはすぐに分かります。
ですから、お花は全て岩橋さんにお願いしたのです。

『たった一度の花を自分の手から作る重圧』・・・本当に大変だと思います。
岩橋さんにブーケや装花をお願いするお嫁さんたちは、
お花にこだわりがあって岩橋さんを選ぶ方ばかりでしょうから、なおさらだと思います。
私がドレスをお願いしたデザイナーさんは、
長いキャリアをお持ちの方ですが、やはり同じことを仰います。

お花は朽ちてしまうから、なんとか残そうと大枚はたいて押し花にしたり、
後で写真で見て、改めてその良さを実感したりするんですよね。
そうして岩橋さんの作品は、
私達のような新しく生れた家族の記憶にしっかりと刻まれます。

失敗の許されないお仕事は辛いですね。
でも、やっぱり素晴らしいお仕事だと思います。
これからも頑張ってください。
同じ働く女性の一人として、これからも応援しています。


岩橋さんにすべてのお花をお願いできたこと、とても感謝しています。
私の再スタートに素晴らしいお花を添えてくださって、本当に有難うございました。
沢山のお花にドン!と背中を押され、
二人でとても素敵なスタートを切ることが出来ました。
有難うございました。

それから、当日お越し下さったお三方にも、どうぞよろしくお伝え下さい。
どちらにおられるか分からなくて最後にご挨拶出来ず、残念でした。


追伸:会場でお撮りになった写真が他にもあれば、お時間のある時で結構ですので
   送って頂けないでしょうか?
   当日、慌しくて見れなかったものもあると思い、見たくてたまらないのです。
   カメラマンさんが撮ってくださったものは、今月末か来月初旬には届きます。
   届きましたらすぐにお送りいたしますね。
   きっと素敵に撮ってくれているはずです。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


花にどんと背中を押された・・・なんて
ほんとに、花の仕事冥利に尽きるお言葉で
感謝・・・というだけでは不足なのですけれどそれしかないような。

文中に出てくるマイスは、新婦様手作りの
ウェルカムマイスのこと。
明日はこの写真をご紹介します。
by ichiecd | 2006-11-21 23:50 | ブーケ | Comments(1)


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