ウェディングの花の演出とブーケ。たった一日の花、でもいつまでも残る花を。
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単発プリザーブドレッスン9月21日 受付は終了しました 
9月21日19時よりの単発レッスンは
受付を終了しました。
たくさんのお申し込みを本当にありがとうございました。


集中レッスンにきてくださった生徒さんの一人が

「募集するとすぐ締切してますね、すごいですね。」といいます。

「一会として独立してから今みたいになるまでに、
何か、これでいける、という手ごたえをつかんだ
瞬間ってあったんですか?」

10秒くらい考えてみて、
「いや、ないです」
一度もないなあそんなこと・・・。

花屋さんを開業して数年目、という方が、たまたま近くにいらしたので
「そんな手ごたえを感じた瞬間ってありましたか?」と聞くと
やはりないです、という返事。
「でも花屋の場合には、最初の1年を越えると
あとはなんとかまわってくものって人に聞いて。」。


そうなんですよね、と、深く同意。

 静止してるボートを漕ぎ出す時、
 最初のオールは重くてなかなか動かないけど、
 一度動き出すと加速するのはラクですよね。
 そういう感じ・・・

って、また何か私、名言を言ってしまいましたか?
とその場で笑いとった後、これは以前読んだ本の受け売りだわ、と
気づきました。
たぶんJトッドだった、と思うのですが
昨日、寝る前に探してもその本が見つからなかったので
ブログの更新が遅れました・・・。
by ichiecd | 2006-08-31 11:24 | ブーケ&装花スクール | Comments(0)
衝撃写真  ゆりかごの花 番外編

今日は一会夏季集中レッスン最終日。
本日の2レッスン目のゲストテーブル装花は、
ゆりかごの装花のゲストテーブル。
こちらも、いずれ写真をご紹介しますね。
今日のタイトルはその装花のお話とはまったく関係がないのですが・・・

現在一会での、最遠方の会場装花のコーディネイト事例は、
神戸
その折の新婦様が男の子をご出産という嬉しいニュースと一緒に、
お母様よりお祝いにと、お花のご依頼がありました。

(なお一会では、一般のギフトは承っておりませんが
過去ブライダルの花をご注文くださったかたからのオーダーは
お受けさせていただいています。)

もともと新婦様もお母様も、お花は大好きなご家族、
退院するまでの2週間、病室にずっとお花があるように、
2度、届けてほしいとのこと。

その後退院なさった新婦様が、
わざわざ赤ちゃんとお花のお写真を
送ってくださり、許可を得て掲載します。

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・・・きゃーかわいいですね!


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これはその前の週、一回目にお届けしたお花の横ですやすや。
上の写真の二つ目の花は、男の子ということで
元気でナチュラルなイメージで。
こちらの最初の花は、
「おめでとうございます」という気持ちで、優しい色みで作ったのでした。

一緒に撮ってくださったんだなあとしみじみ眺めてまためくると、
次の写真に小さな付箋がはってあります。
赤ちゃんのゆりかごに矢印がひっぱってあって、
「むむ、このカゴは・・・!」

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・・・こっ
このカゴはっ!

ひとつめのアレンジに使っていた白のアイアンのバスケット。

すっぽり、なんですね。

すやすや、なんですねー・・・。

仰天でした。


 Hくん おめでとうございます。
 ようこそ、この世界(&ゆりかご)へ。



・・・にしても気づけば土曜から納品のあいまをぬって
4日連続レッスン。

暑い最中の4日間、
この秋ご結婚後予定の新婦様、
ブログを見て申し込んでくださったOLさん、
花を触るのははじめてという方から
花屋さん、花屋さんお勤めの方、フリーランスの方などなど、
たくさんの方の花を実際に見ることができ、
いろんなお話ができて、楽しく濃密な時間でした。

またおってご紹介したいと思っています。

ひとまず、みなさま忙しい中、遠い白金までレッスンにきてくださって、
本当にありがとうございました。
by ichiecd | 2006-08-30 00:07 | ギフト | Comments(3)
単発プリザーブドレッスンのお知らせ 9月21日
月イチどころか2週間に一回というハイペースになっていますが、
昨日のリクエストもあり、
たぶん10月はちょっと難しいということもあって、
9月にもう一度行うことに。


同じく昨日の記事でご紹介した、ベテラン参加者である
新婦様から、早速のお申し込み希望メールが届きました。

「自分を苦しめるレッスンの予告」ですね、
という文面に、朝からコーヒーにむせてしまいました。


募集は毎回同じです。
なので以下は以前の記事よりコピー&ペースト。
今日はここまでです!
本日アレンジコースのレッスン後、
23時までのお打ち合わせとなった新婦様。
本当にお疲れ様でした。
お式までもう少し。
お体どうぞご自愛くださいね。




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

講習費は2000円。
花材費はご自身で選んだプリザーブドや資材の実費です。
(だいたい皆様8000円~12000円くらいのものが
多いようです。)

作るものもご自由に決めていただいてかまいません。
花嫁様で、自分でブーケを作る方、
御両親様用のアレンジを作る方、
ご新郎さまのブートニアと髪飾りを作る方、
余興や受付をしてもらうお友達への御礼、
トス用のブーケ、
結婚するお友達のために作るブーケの練習など
本当にさまざま。


自分が作りたいものを、好きなだけ、自由に選んで作る。
一会の×「放任主義」→○「自由主義」の極致のようなレッスンです。

ご参加のご希望は、
お名前とお電話を添えて
info@flowers-ichie.comまで。
皆様のご参加をぜひお待ちしています。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


でも今朝、市場へ向かう車のドアを開けるときの風は
もう秋で、静かでした。

 
by ichiecd | 2006-08-29 01:34 | ブーケ&装花スクール | Comments(2)
単発プリザレッスン  自分で作るご両親用の花
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今日は一会恒例の単発プリザーブドレッスン。
この秋にご結婚予定の花嫁様がたくさん参加してくださいました。

この写真は、ご両親贈呈用の花を、
プリザーブドを使ったアレンジメント(カゴ付のお花)として
製作されている新婦様。
2時間半ほどのレッスン時間内に、
少し色を変えておそろいにした二つとも、見事に完成。

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こちらは前撮り用のブーケを自作。
はじめてということでしたが、こんなふうに仕上がり、
ご自宅に戻られてからもお礼のメールまでいただきました。

ヘアードレスとブートニアもやっぱりご自分で作りたいという
こちらの新婦様のリクエストにより、
9月21日夜も、また単発レッスンを開講予定です。
詳細はおってまた記事をアップします。

私が手帳を開いてうーんと考えつつ、
「じゃあ21日、どうでしょう?」というと
新婦様「・・・単発レッスンって、こうやって決定されるんですね!」
アシスタントさん「現実を知ってしまいましたか?」

・・・大雑把ですみません。


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こちらは既にこの単発レッスンに何度も参加してくださっている
ベテラン!の新婦様とお友達お二人での作品。
毎回着実にいろいろなウエディングアイテムを自作されていて、
当日のブーケは生花で、一会で製作させていただく予定。
今回は、ご新居に飾るフレームを作成です。
写真を見てあらためて、美しい仕上がりにびっくりしています。
このまま売りたい・・・


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そして、こちらはやはりこの秋に一会で会場装花を担当させていただく
新郎新婦様。
「だまされて連れてこられました」という新郎様でしたが、
お二人で何度も相談なさりつつそれぞれのご両親さまへ、
素敵なアレンジになりました。
写真は、仕上げにリボンをまいているところ。

「なんだかいいですね、二人で仲良くあんなふうに作れるなんて~」と
帰られてからスタッフみんなでお噂していました。
「新郎新婦様、お二人で作るご両親贈呈用のギフト」というレッスンも
いいかも。なんてもくろんでいる今日このごろです。

写真を撮りきれなかった皆様、申し訳ありません!
ちなみに、いつもこのレッスンは6名で締め切っているのですが
どうしてもという事情でついつい増えてしまいがちで
今日は暑い中、レッスンスタート時は
部屋の人口に対してなかなかクーラーもきかずに
申し訳ありませんでした・・・。


今日の納品も無事に終わり、おかげさまでとても好評でした。
朝早くから参加してくださった一会スクールの皆様、
汗だくになりつつ文句ひとつもらさず
車に積み込みしてくれたアシスタントさん、
本当にありがとうございました&お疲れ様でした!
by ichiecd | 2006-08-28 00:40 | ブーケ&装花スクール | Comments(2)
夏季集中レッスン 1.5
今日は一会の夏季集中レッスン開催日。

とりあえず、1レッスン目の
「ウエルカムボード」(ボード内をハンドメイド)
「リングピロー」(器からハンドメイド)
「ナイフ装花」あんど
「シャンパングラス装花」
息もつかせぬ4作品製作、は、
なかなかハードスケジュールでした。

アシスタントさん
「え、4つとも全部作るんですか?選択じゃなく?」

「うーん。でもこのレッスンをとる人って本気な人が
多いんじゃないかなあ思って・・・。」
ウエディングの仕事をしようと思って
はたと、どう作るのがいいか悩むのがここらへんの
装花まわりだったりします。
私も、そうでした。

だからなるべくたくさん、せっかくこんなへんぴなとこまで
来ていただくのだから、ひとつでも多く得るものを得て
帰ってほしいと思います。
授業料2000円は「ボランティア並み」と
アシスタントさんには言われました。
(本人もちょっとそう思います。)


怒涛の2時間、しかし長い方はなんと3レッスン連続で、丸一日、
皆さん今日はたいへんだったかと思います。

でもひとつひとつ、全員が違う、オリジナルデザイン。
私のほうで写真を撮れなかったのが毎度ながら
申し訳ないです。
どなたか写真を送ってくださるといいなあ。。。と
小声でリクエストを。

でも素晴らしい出来だったと思います。

本当にお疲れ様でした。


明日は単発プリザーブドレッスン。
納品と打ち合わせもあっていよいよ秋の気配。
さあ仕事するぜ!という感じです。
レッスンは、やはり確かに大変ですが
皆さんの作品をみるのは新鮮で、本当に勉強になります。

明日、はじめての方もまたお会いできる方も
楽しみにお待ちしています。
by ichiecd | 2006-08-27 01:05 | ブーケ&装花スクール | Comments(2)
コスモス 旅の景色
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桂川の岸伝いに行くといくらでも咲いていると云うコスモスも時々病室を照らした。コスモスはすべての中で最も単簡でかつ長く持った。余はその薄くて規則正しい花片と、空に浮んだように超然と取り合わぬ咲き具合とを見て、コスモスは干菓子に似ていると評した。なぜですかと聞いたものがあった。


 夏目漱石「思い出すことなど」  参照 青空文庫

以前、なにかの雑誌で誰か忘れてしまいましたが著名な方が、
「漱石の文章は日本語として、アガリのレベル」というようなコメントを
書いていて、
今日この短い文章を掲載するにあたり何度か読み返したのですが
「・・・まったくだ」と深々と思いました。
そういえば去年の秋も、同じことを思いました。





写真は茨城、五浦海岸近くに咲いていたコスモス。
風に揺れていて、撮っても撮ってもぼけてしまって、
何度もデジカメのオプティオを構えて撮り直した記憶があります。

いつかどこかで、誰かに、このコスモスを見せたい時が
あるかもしれない、と思って。
見てほしいという日がくるかもしれないと、なんとなく思って。

たぶん、今日がそうでした。



と、まとめたところで終わりたいのですが
実は、週末そろそろ修羅場モードに戻りつつあり、
以前の写真を載せてやりすごす魂胆です。
今日は体力温存してここで終了します、
メールとコメントは、また明日お返事しますのでちょっとだけ
お待ちください。
by ichiecd | 2006-08-26 01:00 | carpe diem | Comments(2)
ウエルカムボード 兼 受付装花
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受付のテーブルに置くウエルカムアイテム。

ウエルカムボードというと、
やはり額に入ったものが一般的ですが、
最近はいろいろ自由な形で作れるようになりました。

ウエルカムフラワーというのは、いくつか役割があるように
思います。

まず本来の、だれそれのパーティである、という案内。

それから目印、会場に来る人への案内。
「ここでパーティをやっています!」というのが
遠くから道を歩いてくるゲストに呼びかけられるというのは
大事な役目です。
たとえばこの装花の場合はそうです。ちなみにお二人の似顔絵の画用紙の文字は、(お二人の名前が入っているので
プライヴァシーに配慮してぼかしてしまっているのですが)
新郎様がクレヨンで書いたもの。
似顔絵つきです。

でもたとえば一軒家のレストランだったり
あるいはワンフロア貸切の会場だったり、
目印や案内の役目がそれほど、必要ではない場合。
記念に写真を撮るスポットにもなる、というくらいの
必要の場合には、
こういう小さなアレンジに
日付とともにおふたりの名前を小さく添えてみるというのも
かっこいいアイディアかもしれません。

実はこの装花、ある新婦様が、こんな感じで、とリクエストされた
ある雑誌を参考にしての借り物デザインなので
一会としては胸を張って掲載できる!
というわけではあまりないのですけれど、
最近ウエルカムアイテムもあれこれ凝ってくださる
新婦様が増えたので、
ご紹介までに写真をアップしてみます。
by ichiecd | 2006-08-25 00:00 | 会場装花 | Comments(0)
メインテーブルのレッスン 白とグリーンで
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一会夏季集中レッスンのメインテーブル、
カサブランカ、カスミソウ、トルコキキョウ。
こうして並べてみると昔からある花ばかりですが
淡いグリーンを挿し色のようにして、
画面左下にひらりと一重の花、「スカビオサ」を遊ばせて、
涼しげなシャーベットグリーンと白の装花。

花材費は8000円なので、実際のメインテーブルには
小さめ。なので、いくつか並べてメイン的な雰囲気を出しています。
この日はみな同じく、花材指定だったのですが
それでもそれぞれが違う仕上がりになるのは毎度不思議なところ。


なお、このつぶつぶ感がちょっとかわった風情で
かわいいカスミソウは「雪ん子」という種類。
カスミソウについてはこちらのブログ
Kanke's Web Log

すでに何度も登場の新潟のユリの生産者、
すずきさんのユリの記事を以前リンクしていただいていて
気づくのがいまひとつ遅くタイミングがずれたまま
お礼が遅れてしまい申し訳ありません。
ちょうど今、すずきさんの新しい企画の記事が紹介されています。

(ちなみに今も、そのすずきさんからいただいたCDを
かけながら書いています。
まったく新しい音楽を聴くなんてもう長い間なくて、
今、ずいぶんこり固まっていた自分のどこかがゆるんで
氷が溶けるような気持ちで聴く「Let it be」も
日本の新しいシンガーという歌も、みな新鮮な気がします。)




そして、今回の夏季集中レッスンでの
一会生徒さんのブログその1
登録アシスタントもつとめてくれているいつも熱心なMさん
その一生懸命さにはいつもアタマがさがります。
Hanalog - はなろぐ
http://maplemaki.exblog.jp/


一会生徒さんのブログその2
既にコメントも書いてくださったさーやさん

*Le petit bonheur** ~ル・プティ・ボヌール~
http://blog.goo.ne.jp/le_petit_bonheur

あの、パスタもとても美味しそうなのですが。。。



まとめてリンクを整備したいところですが
作業がなかなか追いつきません。
いずれきちんとしますのでもう少しご容赦ください、
by ichiecd | 2006-08-24 00:32 | ブーケ&装花スクール | Comments(4)
花が互いに話をするように
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学生時代、はじめての花のアルバイトで
先輩が教えてくれた言葉のひとつ、

 花が互いに話しをするように。



今、レッスンで同じことを繰り返している自分がいます。



先日ブログでたずねた、出身高校の後輩、
17才という高校生がアトリエを訪ねてきました。
1時間ほど話をするだけが精一杯だったはずなのに
結局そのまま、夕方まで一緒にお手伝いをしてもらいました。

高校野球の何が魅力なのか
テレビにも野球にもあまり縁がなくて
長いこと自分とは異世界のことだったのに
今、なるほどなあと
その「未完成ということ」「たくさんの余白のある自由」という
魅力に、しみじみしていたりします。



たまっているコメントもメールも
また明日、ゆっくりお返事します、ごめんなさい。
では今日も皆様お疲れ様でした。
by ichiecd | 2006-08-23 01:32 | carpe diem | Comments(8)
単発プリザーブドレッスン締切のお知らせ 9月5日
先日募集しました単発プリザーブドレッスンは
定員に達しましたので
受付を終了させていただきました。
ただし、一会スクールの生徒さんで振替を希望なさる方は
特別枠をあけますので(えらそう)ご相談ください。

今日聞いたある人の言葉、
「思い出は、今、思い出した瞬間に
思い出ではなく今の現実になる」

・・・なるほど、と、感心してしまいました。

当たり前ですが、身の回りにおきる
すべての事象を覚えているわけではなく、
記憶として残るもののうち
また更に流水にさらされるように、
砂の中から拾い出す砂金のように、
想い出という形で残っていく。

でもなお呼びかえすのは、今、必要だから。
ということなのでしょうか。





 お天気の日の、海の沖は
 なんと、あんなに綺麗なんだ!
 お天気の日の、海の沖は
 まるで、金や、銀ではないか

 金や銀の沖の波に、
 ひかれひかれて、岬(みさき)の端に
 やつて来たれど金や銀は
 なほもとほのき、沖で光つた。


(後略 中原中也「思ひ出」) 


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写真は出雲、日御碕。



 並木のこずえが深く息を吸つて、
 空は高く高く、それを見てゐた。
 日の照る砂地に落ちてゐた硝子を
 歩みきた旅人は周章(あわ)てて見付けた。
 
 山の端は、澄んで澄んで、
 金魚や娘の口の中を清くする。
 飛んでくるあの飛行機には、昨日私が昆虫の涙を塗つておいた。

 風はリボンを空に送り、
 私は嘗て(かつて)陥落した海のことを
 その浪のことを語らうと思ふ。

(後略)

 中原中也 「逝く夏の歌」 山羊の歌 収





毎日、ほんとうに暑い日が続きます。
でももうじきに、秋になるのですね。
by ichiecd | 2006-08-22 00:15 | ブーケ&装花スクール | Comments(4)


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