ウェディングの花の演出とブーケ。たった一日の花、でもいつまでも残る花を。
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夏季 臨時クローズのお知らせ
大変恐縮ながら、8月下記の期間は
臨時クローズとさせていただきます。

ご不便ご迷惑をおかけしますが
どうぞよろしくお願い申し上げます。

8月9日(水曜日)~13日(日曜日)

この期間は、メールについても
おそらくお休みに近い状態にさせていただくことに
なると思います。

とりいそぎ、ご案内まで差し上げます。


どうぞよろしくお願い申し上げます。
by ichiecd | 2006-07-31 23:51 | carpe diem | Comments(0)
セミキャスケード~さくら色のブーケで 3
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以前一度お写真をご紹介したことのある新婦様。
ブーケがちゃんと撮れた写真もできたので、と
あらためてわざわざ送ってくださいました。

先日、お父様のお誕生日というお花まで頼んでくださって
本当に嬉しくて、もう一度掲載してしまいます。


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この写真は、ブーケを3D加工したというものを
これも後日あらためて送ってくださいました。

(なお一会でもこの秋より3Dブーケの
取り扱いをはじめる予定です。
詳細はこのブログまたは一会HPにてお知らせします)


結婚式の花は、いつも何度も書いてしまいますけれど
たった一日、たった一度だけの花です。
でもこうして、みなさまの記憶の片隅として
かけらでもいいので、
残っていること。
ご縁をいただいて、それがそのとき限りでなく、また続くこと。

やはり、有難いことだよね、と
しみじみ思うばかりです。

完璧な条件でできることなど何一つなく
いつも何かしら大小の問題をなんとかクリアして
毎週毎週、花を届けている仕事。
そして私にとっては毎週の仕事だけれども
お二人にとってはたった一日のこと。
こんなにかわいらしい新婦様の笑顔を見ながら、
それを、いつも忘れずにいようと思います。

本当に、ありがとうございました。
by ichiecd | 2006-07-30 23:38 | ブーケ | Comments(1)
リリメリア マルコポーロ 
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今日のブーケのひとつ、会場はシェ松尾天王洲倶楽部様。

使ったユリは、「マルコポーロ」という
白に淡いピンクが入った品種です。
このところの長雨のせいか、
当初は咲きが遅くどきどきしましたが、
週末にあわせ、無事に、きれいに満開になってくれました。

実習のSさんと一緒にブーケをもって
新婦様の控え室にお伺いすると、
ちょうど御支度ができあがったころ。
花嫁様と、ドレスと、とにかく全部に、
あまりにもぴったりな雰囲気で、
二人で大騒ぎしてしまいました。

カメラを持っていけばよかったというのが
最大の痛恨事です・・・。



ユリ続きというわけではなく
ほんとに偶然だったのですけれど
これもご縁かなと思って掲載してしまいます。

本当にありがとうございました。
by ichiecd | 2006-07-29 23:08 | ブーケ | Comments(4)
テルニー 生け込みレッスン 
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昨日でいったん終わったかのようなテルニーシリーズの記事、
生徒さんのさーやさんがコメントをくれたので、
その写真も掲載を。

一会の、夏季集中レッスン、その
特別オプション(一会スクール生徒さん限定です)
「生け込み」レッスンでいけた装花。

当日は、朝から実際の現場を二件ほど一緒にまわって
人の背丈以上ある大きなものを生けてもらいます。
最後に、アトリエに戻ってきて壷生けをします。
この日だけはずっとマンツーマンでのレッスン。
レッスンも楽しかったけど
ゆっくりお話ができて嬉しかったという声も多くて、
でもそれはむしろ私こそ、です。
普段はいっつもばたばたしてレッスンが終わってしまうので
お一人ずつとゆったりと話ができるのは嬉しい限りです。


しかし、まだまだこれから8月予定の方もいらっしゃるし
壷生けに使う枝ものは、さがってきた古い枝をやりくりして
大サービスで花材を提供してたりするので、
今写真を載せたりしたら自分の首をきゅきゅと絞めそう、と
いう判断で、昨日は割愛したのですけど・・・

やはりこのテルニーも、見てほしくて載せてしまいます。

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すずきさんのお話によると、
今回のこのたった一度の出荷の際は、
梱包時にはまだ、つぼみが下を向いた様子もあって
なかなかよい値段は付かなかったのだそうです。

ゆりは特に、咲いた状態ではなくつぼみでしか
出荷されないので
どんな花だか解りにくく買いにくいのかもしれません。
なので、今回せっかくご縁をいただいたので、
微力ながらお手伝い?になるかどうか。
咲いたらこんなふうになるんですよ、というお知らせを・・・。


でも私は、このテルニーのこの咲き加減が
とてもかわいい、と思いました。
昨日のブーケは、そう思いながら作っていました。

コメントをいただいて、本当にありがとうございました。
明日またゆっくりお返事しますね。


ではでは今日も皆様、お疲れ様でした。
by ichiecd | 2006-07-28 22:55 | ブーケ&装花スクール | Comments(4)
テルニー  すずきさんのユリ かりんとブーケ
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続編です。

開いてきたこのユリをずーーーっと見つめていると
やっぱり最初に思うことも
最後まで思うことも
「あたたかさ」のような気がします。

ぽってりした豊かな白、という色が
ゆるやかに、柔らかく開いていって、
しまいには
まわりの空気まで白くとけあってしまうような。


それは、ユリプレゼント企画のおまけで、私まで頂いてしまった
すずきさんご自身での選曲というCDの音楽に良く似ていました。

私は実は、音楽には(・・・音楽にも)、詳しくなくて
独立した当初、よく手伝いにきてくださっていた
N先輩にも
「音楽どころかラジオもかけないで、ただ仕事してるのね~!」と
しみじみ驚かれた、苦い記憶が。


そんな音痴の自分なのですけど、
そのすずきさんセレクトの曲はこのテルニーというユリの
ゆったりしてあたたかな、その咲き具合を思い起こさせて
なるほどなあ、なんてすごく感心してしまったのでした・・・。


写真は、そんな柔らかで優しいイメージがちょっと似ている気がして
「かりん」とあわせて撮ってみた写真です。
布のような質感が、似通った仲間なような気がします。




そして、一度だけの、
テルニーのブーケ。

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たゆとうような白の気配と
あたたかな手触り。

このテルニーは普通には販売されていません。
今回のみの特別企画ということでしたので
もうこの手で触れる機会は二度とないのかもしれません。
でも手の平にふれた、布のようなあたたかな感触は
今もよく覚えていて、たった一週間か二週間前くらいのことなのに
もう懐かしいような気がします。

今はもうここにないたった一度の
テルニーというユリ。

またいつかどこかで、手にすることができたならと思います。



ありがとうございました。
by ichiecd | 2006-07-27 23:57 | ブーケ | Comments(6)
テルニー  すずきさんのユリ
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このユリの名前は、テルニー。

既に何度かご紹介させていただいた
新潟のユリの生産者、
すずきさんの手によるユリです。

すずきのユリblog
http://blog.goo.ne.jp/suzuki_no_yuri


そのカテゴリのひとつに「carpe diem」という項目まで設けて
「一会と作るユリ」、そう言って作ってくださったユリです。

最初にお話を頂いたときは、びっくりしました。
一会は店舗ももたない、
ひとつひとつのブライダルをマジメに作ることだけが身上のような、
ふけば飛ぶよな、本当に小さな事務所です。
生徒さんも大人数というわけでもなく、
婚礼件数が年間何百件というほど多いというわけでもなく、
お話は嬉しいけれど、それは本当に、この一会でよいのでしょうか?と
何度もメールでのやりとりの末に、はじまった企画。


届いた時のずっしりとした感触。
でも開き始めたつぼみの美しさは、それ以上でした。

この写真と左下一枚はアシヤマの撮影によります。
写真を撮るには日中、太陽光のもとでないとなかなか難しく、
でもつぼみのほころびかけた当初、
外出の予定があってタイミングがあわず、それで頼んで
たくさん撮ってもらいました。

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左の写真は、一会のお隣さんであるドレスショップ、
「1+1」(ワンプラスワン)さんへ、ある御礼で差し上げた
テルニーをガラス越しに飾ってくださった様子。

この開き加減が、ほかのどのユリとも違うというのが
少しでも伝わるとよいのですが。

今は関西在住のゆず茶の記事を書いてくださった生徒さん
久々にスクールにやってきて、
真っ先にテルニーに気が付いて、
「このユリって何て名前ですか?」

さすが鋭い。

「あー外のワンプラスワンさんに飾ってありましたよね、
それを見てなんか普通のユリじゃないって思ってた・・・」

・・・なんて、鋭い。
さすがすぎです。
(ちなみに、一会のスクールの生徒さんは
木更津とか鴻巣とか相模原とか遠方の方比率がかなり高いのですけれど、
目下この方が最遠方でしょうか。
かてて加えて白金の駅からもそんなに近くなくて、本当に皆様には恐縮です。
いいレッスンができるようにがんばります・・・)


そうなんです。
このユリの存在感をどう伝えたらいいのか
途方にくれてしまいます。

なんといったらいいのでしょうか。
ゆったりした優しさと、暖かさのあるユリ。


・・・長くなりましたので、やはり続編へと切り替えます。
続きはまた後編へ。。。
by ichiecd | 2006-07-26 23:50 | carpe diem | Comments(0)
アクセサリ ジャスミンのクラウン
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ジャスミンで作った花冠。
実は、プリザーブドフラワーです。
ジャスミンのプリザは本当によくできていて、生花と見まごうばかり。
しかも軽く仕上げられて、長時間でも安心という利点があります。

本当は、スズランのネックレスをご覧下さって
スズランでのクラウンをご希望なさってのお問い合わせでした。
ですが5月のトップシーズン、
すでに一会の受注はその日、限界に達していて、
生花でのスズランのクラウンを作るだけの時間がどうしても捻出できず、
またホテルへお届けできる時間も、もう限られてしまっていました。

その事情にあわせて、
代案としてブーケは生花で、
クラウンは事前に製作が可能なプリザーブドでよろしければ、
というお話を率直にさせていただいたところ、
それでもぜひ一会にお願いしたいとおっしゃってくださった
新婦様には感謝の申し上げようもありません。

そして数日後、
涙が出そうなくらいの嬉しいメールをいただきました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


当日はご挨拶できずに失礼を致しました。
大変お世話になりましたのに、当日はきちんとしたご挨拶ができずに
心残りでしたので、恐縮ですがご連絡をさせていただいた次第です。

届けられたブーケ、ブートニア、花冠、ヘアードは
すべて私が想像していた以上に素晴らしいものでした。
一目みた瞬間に涙が出そうになるくらい、心に迫るモノがあり、
商品というよりも、岩橋様の作品に感動していました。

ゲストの方々からも、ブーケ、ヘアードに関しての
お褒めの言葉や質問など、ほんとうにたくさん頂いて、
改めて主人と二人、本当に岩橋様にお願いして良かった。
と話しておりました。そして着付けをして頂いた、
美容室でも評判になっていて、
反響の多さに二人で驚きました。

最初にお願いをするきっかけになった
ホームページを拝見した時の印象。
どんな小さなお花も生き生きと見えてくる。
岩橋様が一つ、一つのお花に愛情を注がれているからこそ、
人の心を打つような作品になるのだということを改めて感じました。

お時間の無い中、無理なお願いばかり申し上げたにも関わらず、
花冠の予備のジャスミンや、
すずらんのブートニアにいたっては2つも予備が入っていたりと・・・
端々に岩橋様の温かいお心遣い感じて、
守られているような気持ちで当日を過ごしました。

たくさんの感謝の気持ちの中、
自分たちらしい式が挙げられたような気がします。
そして沢山の方々に『二人らしい良い式だったね』
という感想をいただき感激しました。

たくさんの思いこもったブーケは、大切な友人にすべて手渡しました。
これは私にとって何よりも嬉しい事でした。
今回、お花には思いを伝える力があることを知りました。
そしてこれからも、大切な人に思いを込めた
お花を贈れたらという気持ちになりました。
ブーケの制作を通して、たくさんの事を教えて頂いた
岩橋様との出逢いに本当に感謝しています。
そしてお花に関して素人の私ですので、
これからもお世話になると思いますが、どうか宜しくお願いいたします(笑)

挙式、披露宴の準備は思っていたよりも大変でしたが、
準備する中で、友人の事、家族の事、
自分たちの事を真剣に考える良い機会になりました。
そして二人でそんな時間を持てたのは、
挙式、披露宴関わって献身的に動いてくださった、
沢山の方々のお力添えと温かいお心遣いがあったから
こそなのだと思い、心から感謝しました。

これからも沢山の方に感謝した、
この日の気持ちを忘れずに二人で人生を歩んで
行きたいと思っております。

ほんとうにありがとうございました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

プリザーブドをお勧めしたのも、
お届け時間を早くしていただいたのも
こちらの都合でのお願いでしたから、
いつも以上に、万全を期したいと思いました。

それで、プリザーブドのジャスミンが、
取り付けの途中にもしも、どこか折れてしまったりして
足りないことがないように、予備を何輪もいれました。

スズランのブートニアは、
万一途中でしおれても交換できるように、
保水した上、悩んだ末に結局予備をふたついれて、
合計3つでお持ちしました。

喜んでいただけてよかった、無事にお届けできてよかったと、
今またこの記事を書きながら、あのピークの日、
そしてその前日の夜を思いかえしては
しみじみと思います。

手伝ってくれたアシスタントさん、そして
当日無事にきっちり時間内にお届けしてくれた
アシスタントお二人もありがとうございました。

本当は、お二人のお写真もぜひ見ていただきたかったのですが
こちらはメールのお返事が間に合わず・・・ひとまず花の写真のみで。


(ちなみに、ですのでこの秋に一会の花を
ご検討くださっている皆様には
少しだけ、お早めにお問い合わせくださいますよう
またあらためてお願い申し上げます。)


本当に、ありがとうございました。
by ichiecd | 2006-07-25 23:57 | アクセサリ | Comments(0)
スカビオサ
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新婦様から許可をいただいている
写真もメールも、
スクールの生徒さんの作品も、
ブーケや装花の写真も、
たくさんあるのですが
今日はひとやすみです。

いただいたメールにお返事しきれておりませんが、
明日にはまたおだししますのでもう少しだけお待ちください。

たぶん、一会を設立してそれほど経ってないころの写真。
このころからスカビオサ好きだったんだ、と
あらためて思われます。
by ichiecd | 2006-07-24 23:39 | carpe diem | Comments(0)
はじめていらしてくださった方へ 
一会(いちえ)は、ウエディングのブーケと会場装花を専門にしている
東京白金にある花のアトリエです。

特徴は2つ、
花ではなく、デザインでもない、満足を売りたい

結婚式の花は高価で、しかもその日まで見ることができません。
支払っていただくお金に見合う、満足してもらえる
仕事をすること。

とても多くの花嫁さまが、
式当日、あるいはその翌週、
翌月、そしてときには半年後になることもありますが
「お花、よかったですと一言言いたくて」と、
メールやお手紙をいただきます。

「一緒記憶に残る花を、ありがとうございました」、
そうおっしゃってくださいます。

私が、一会で、お売りしたいものは、
花ではなく、デザインではなく、花嫁様の心からの満足です。


2 ウエディングの花を専門とし、
技術と経験が蓄積できていること。


多くの方にとって、結婚式ははじめてのことで、
非日常のイベントです。
結婚式の流れを熟知していなければ、必要なサポートを
十分にできません。

ていうか我ながら、駆け出しのころは
なんて無知なまま仕事をしてたんだろう、と、血の気が引きます。

ホテル、レストラン、カフェ、あるいは教会からの移動、
親族のみの場合・・・
多種多様な結婚式に花を添えてきたことで、
準備や当日にお二人をフォローできることもたくさんあります。

花以外のご相談や迷ってらっしゃることを
伺うこともしばしばあります。

実際お会いするのはお打合せの1時間のみ、
ということも多いのですが、
気持ち的にはご披露宴終了まで、ずっと併走しています。

3 岩橋自身が仕入、打ち合わせ、製作を行うこと

このブログ記事はほぼ毎日、主宰の岩橋美佳が更新しています。
全てのお打合せを自身で行い、
すべてのブーケを自身で製作します。
毎週、ブーケを作って都内各所あるいは遠方へ発送しています。


『花時間』や『ミスウエディング』(旧グレイスフルウェディング)といった雑誌に
紹介され、西武や三越のようなデパートの花展に出展したことも
無論大きな力になりましたが、
なによりもお客様に買っていただいて、毎週ブーケを作り続けてきたこと。

12年めでようやく、これがもっとも得意なことである、
他人からお金をいただくに値する仕事を提供できる。
そう言いきる自信になってきました。

一会では、全部の花を岩橋自身が市場に出向いて仕入れます。
レストランのオーナーシェフが毎日築地にいくのと同じで、
仕入は必ず自分の目で見て、手に取って、確かめることにしています。

同じ花でも色のり、咲き具合、ひとつとして同じ、あるいは
確実なものはないので、その日の花にあわせて
デザインを調整します。


ブーケのお届けはアシスタントさんが伺いますが、
当日の朝には必ず、二人以上の体制をひいています。
万一なにかあったときのセーフティネットです。

一つのブーケ製作にかけるのは2時間程度。
これも標準よりずいぶん長い時間だと思います。
ですので、たくさんの数は受けられません。
今はブーケは一日4個くらいまで、
装花については、一日2組までとさせていただいています。

最初から利益を大幅にのせていないので、
値引きや、セット販売はありません。
ブライダルフェアも、
仮予約もなく、内金もいただいておりません。

お申込みは半年前から。

よし、ここに花を頼んでやろう!と
決めてくださった方から、先着順、
というシンプルな仕組みにしています。


自分がもっとも得意なこと、性分にあっていること、大事にしたいことを
絞り込んで、12年経った今、こういう形態になりました。


お二人の大切な一日を、お手伝いできれば
大変うれしく思います。

                   一会主宰 岩橋美佳 2012年記載

お申込み、お問い合わせはこちらから
http://form1.fc2.com/form/?id=520999

メールアドレス
info@flowers-ichie.com
東京都港区白金6-14-15 シェーネ白金104 
一会 カルペ ディエム ichie carpe diem
電話:03-3443-7122 (12時~19時)
基本無休ですが、事務所のため、不在時にはご伝言ください。
なお週末の土日の午前中はたてこんでいる事が多く、
お電話の場合には、できましたら午後、あるいは夕方ですと、大変幸いです。


*って言っても信用できるところなの?というもっともなご質問へ
過去の雑誌紹介記事や花企画展について
http://www.flowers-ichie.com/media.html

*まともそうだけど、でも高いんじゃないの?というご懸念の場合には
ブーケの価格について
http://ichiecarpe.exblog.jp/13312094/
会場装花の価格について
http://ichiecarpe.exblog.jp/13312290/



なお、一会の公式ウェブサイトはこちらになります。
ただし、このブログを書くようになった6年前ごろから、ブーケはじめ
単発レッスンなどの情報もこちらで御紹介することが多くなり、
HPのほうはほとんど更新できておりません。が、
http://www.flowers-ichie.com

                  ここまで、2012年に修正しました。岩橋

ダイジェストはこちらへ
by ichiecd | 2006-07-23 21:53 | carpe diem | Comments(0)
FEU様の装花 エピローグ
このFEU様の装花シリーズを掲載したその日、
ある方からメールをいただきました。

よくブログを見てくださっていて、
今日の記事を見てびっくりしてついメールをという
その方は、先日同じくFEU様でウェディングパーティを
されたばかりということでした。

掲載の許可を頂けたのでそのメールを転載させていただきます。

そのメールは・・・
by ichiecd | 2006-07-22 23:34 | carpe diem | Comments(2)


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