ウェディングの花の演出とブーケ。たった一日の花、でもいつまでも残る花を。
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白にボルドーの装花 シャンパングラスフラワー
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白のストックの中に挿したスカビオサの深い赤。
両方とも好きな花です。
特にポンポンスカビオサ好きです。

レースフラワーでもなくブルーレースでもなく(両方ともかわいいですが)
普通の大輪のスカビ(注1)でもなく
このポンポン咲きに弱い

注1、スカビ=スカビオサの略。怪獣風。


同様に
「ション」はカーネーションを、
「カサブ」はカサブランカを、
「グロリ」はグロリオサリリーを、
「チョコモス」はチョコレートコスモス
「チース」はスターチスを、
「ブル」はグラジオラスを、
「ポンコ」はポインセチアを
それぞれ意味する花屋用語です。
とくに後半、そのひねった変化は何故・・・?

ちなみに私はつい癖でチョココスと呼びますが
市場ではチョコモスと表示されていることが多いようです。
チョココスのほうがかわいいような。(いえあのどちらでも)


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シャンパングラスフラワー。
ちょっとつけるとこんな写真ポイントに。
この冬はこのピンポンマムのブーケの壁紙がブレイク?というか
あちこちから「今これが壁紙です!」といわれました。
この花嫁様にもたくさんの花嫁様をご紹介いただいて、
ありがたいなーなどと思いかえす今日の一日でした。
by ichiecd | 2006-01-31 23:27 | 会場装花 | Comments(0)
箱の中のJアイマール
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昨日30日はエキサイトブログのメンテにひっかかり
アップできずじまいで失礼しました。
そうでした。
自分で予告したのに忘れていました。
なのでひとまず穴埋めを。

ブーケ写真を掲載するつもりでしたが
あまりに続くので、去年の5月、「Jアイマール」というバラで作った
会場装花のゲストテーブルを。
・・・・このバラもかわいいですね。
・・・・ほんとにかわいいですね。

このかわいいピンクといい、
このかわいい形といい、
なのに比較的しっかりしていて丈も長くて
ほんとに、もう、素晴らしいバラです。と思います。(ためいき)
去年の春からかなりはまって、
あちこちで使っています。好きだなあ、このバラ・・・。

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ではまた後ほど、
夜に(というかもう夜ですが)今日31日分をアップします。
(たぶん。やや事務仕事に沈没中・・・)
by ichiecd | 2006-01-30 20:07 | 会場装花 | Comments(0)
ティアドロップ アルンウィックキャッスルとトワカップ
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なんだかブーケ写真続きになってしまうかなと悩んだのですが
今日のブーケ。昨日の秋のピンクにくらべ、
こちらはぐっと春の色みです。

中央の大きなピンクのバラが「アルンウィックキャッスル」、
隣のやや小さめの白で中心がほんのりピンクのが
「トワカップ」。
しかし一会では「雪うさぎ」の名前で呼ばれています。
時々「白うさぎかわいいですよねー!」とか。
更に段階を経て間違っています。
でも本当に、力いっぱい本当に、かわいいバラです。

今日の会場装花は
時間がタイトで一枚も写真を撮れずじまいで、残念でした。
戻ってきて片付けをしてくれていたアシスタントRさんが
花を揃えて抱えただけの一瞬なのですが、
ちょっとかわいかったので、そこで手をとめてもらって連写。

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しかし、よく見ると、左下の隅に写っているのは
・・・ゴミ袋?かも。

ちなみに彼女は一会アシスタント中で唯一、車の運転ができません。
今日もバケツ蹴倒してるし。おい。
でもRさんのいいところは、既にそんなレベルではないのでした。
いつも一生懸命、一会を支え、自分のことのように考え、
より良くしようとしてくれることにほんとうに感謝しています。

(しかし、これ以上運転がニガテなアシスタントを抱えるわけにもいかず、
現在の求人に応募してくださる方々の中で、
「運転は努力すればできる」にチェックした場合、
正直、採用はかなり難しいです。
本当にせっかくのご応募に申し訳ないのですが、
結構多くいらっしゃるので・・・。どうぞご理解ください。
どうぞよろしくお願い申し上げます。)
by ichiecd | 2006-01-29 23:53 | ブーケ | Comments(5)
ティアドロップ バラ;ピンクオーブカラーのブーケ
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ティアドロップのブーケ、去年、プリザーブドでアクセサリを作った新婦様
そのブーケ写真です。

このラ・ロシェル様の会場装花はこちらです


にしてもなんて美人さんな新婦様でしょうか。
一会の承る新婦様にはなぜか美人さんが多いです。
そしてなぜか生徒さんやアシスタントさんにもかわいい子が多い。
ような気がします。贔屓目でしょうか。
しかし「一会の仕事楽しいですよー」と言って
喜んできてくださったりするのを見るにつけ
なんかというか、うーん男だったらバッチリなのに!とちょっとクヤシイような。
色も素気もない生まれこし方○十年を振り返ると、
どうも生まれる性別を間違えたような気がしないでもないです。
(いえあのかといってそういう方面は素養ゼロなのですが・・・・念のため)



今日は短いですがこれにて。
いくつかお知らせ、
3月1日の単発プリザーブドレッスンは満席のため募集を締め切りました。
ユリのメリアのブーケレッスンをやりたい・・・という
声も、遠くからちらほらと聞こえてきていて
うーん。4月でもよろしければ、そして希望者が多ければ
やろうかなーと悩んでいるところです。
と、自分で自分の首をしめる。きゅ。

またフランス滞在中のブログピンチヒッターも応募を締め切りました。
お楽しみに!というか私が楽しみです。
またこの臨時クローズ中についてのご注文は
2月3日までの受付とさせていただきます。
恐縮ながらご理解を賜りますようお願い申し上げます。

なお1月31日、このエキサイトブログのメンテナンスということで
一部アクセスできない時間帯があるかもしれません。


以上、どうぞよろしくお願い申し上げます。
by ichiecd | 2006-01-28 23:55 | ブーケ | Comments(0)
セミキャスケードブーケ ブルゴーニュ 
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ブルゴーニュ。
印象的な白の大輪のバラです。
オールドローズ系の中では
比較的入手しやすく
シーズンにはコスト的にも使いやすく
なにより白の大きなバラ、ふんわりとした華があって、
本当によいバラです。

なによりしっかりしていて茎も長いので
こんなブーケも作れます。

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『花時間』「特別編集 ウエディングブーケ&花飾りVOL.12」(角川書店)
「10色で魅せる、ローズブーケコレクション50」
撮影・山本正樹氏、構成と文・中矢真奈美氏、撮影協力・アートグレイスクラブ、フィオーナ FOUR SIS &CO、ベリッシマ、ホワイト ドア


このブーケはナチュラルステムといって
茎を束ねたスタイルで作っています。
ただしざっくりしているように見えて
細かいところに幾重にも手をかけていることと、
スモークツリーやクランベリーやブルーベリーなど
ちょっと凝った副材を、長めの丈で使っているので、
価格は33600円としています。

一会のブーケ価格は高いでしょうか?


以前、たまたま見たあるお花のサイトで
「雑誌の切り抜きや他社のブーケを見積もりします!」
というところがありました。
うーん、うまい。
と、その誘い文句につい感心しつつ、
しかしその一方で、これが花ではなくてたとえば料理だったら
どうだろうと思ったりします。

同じジャガイモ、同じニンジンを揃えたからと言って
フレンチレストランと同じ程度の料理が
家庭でも作れるわけではない。
ジャガイモにも等級があるでしょうし、
仮に、まったく同じジャガイモでも、鮮度はもちろん、
保管の仕方や切り方や水のさらし方ひとつで
仕上がりの味は違ってくるものではと思います。

でも花だとなかなかそうは思われないようです。
花というものの認知がまだまだ低いのかもしれませんし、
生ものならではの特性もあると思います。

たとえば着物なら実際見比べてみれば
違いがわかりますが、
花は当日までどんなものがくるか
結局のところわかりません。


一会では、岩橋自身がブーケ相談に
最低1時間以上をかけ、市場に仕入れに行きます。
発注したものでも、実際見ると
品質が悪かったり色が悪かったり、ということが
やはりどうしてもありますので、
その場合は代替品を探し出すため
市場中へ放浪の旅に出ることもあります。
品種指定の場合には代わりのものがききませんから
念を入れて二箇所に発注をかける時も。
この画面にもあるフィオナのブーケの場合、
予備を含めて最低50本、通常60本くらいは仕入れています。
もっと仕入れてその中からいいとこどりすることもよくあります。

そして製作したブーケは
フランス製のリボンなどをあしらって
専用の箱につめ、黒スーツの一会スタッフが
丁寧に会場までお届けします。
ブーケのとり間違いがないよう
ひとつひとつに名前シールをはります。


高いか高くないかは、結局、作り手の私には何とも言えません。
ただひとつ自信を持っていえるとすれば、
少なくとも荒稼ぎはしていない、ということでしょうか・・・。
by ichiecd | 2006-01-27 23:05 | ブーケ | Comments(2)
アレンジコース 春の枝を活ける
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今月のアレンジコースの生徒さんの作品です。
春の枝ものを使って、花器にのびやかに活けるレッスン。

写真は2種にしぼって、バスケットの雰囲気にもよくあって
軽やかに活けられています。

今回は花は一会で用意、器を自分で選ぶスタイル。
河津桜や椿、チューリップなどの中から
どう組み合わせるかも自由です。


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レッスンの中でもこのスタイルがもっとも
実用的といえるかもしれません。
花束をもらっても、そのまま花瓶にいれると
どこかバランスが悪かったりします。

自分の手持ちの器にあわせて生けなおすやり方を
ちょっと知っているだけで、
その花器にあった花とすることができて、
ずっときれいで豊かに見えます。

花瓶がなくても、上の写真のようにバスケットの中に
「落とし」をいれればそれが花器になります。
黒い円筒の花瓶も、実はドライフラワー用なので
中には水の入った「落とし」をいれています。
「落とし」はコーヒーやジャムの空き瓶でかまいません。
一会では「ゆず茶」のビンが大活躍。


今回はTさん&Sさんチームに加えNさんもお休みで
ちょっとだけ×「静か」→○「淋しい」レッスンでした。
また来月お待ちしています。
by ichiecd | 2006-01-26 23:28 | ブーケ&装花スクール | Comments(0)
到りつく辺
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明るいオレンジのドレスに明るいオレンジのバッグブーケ。
そのままかもしれませんが、でもまさに
フルーツのオレンジの色のオレンジ、
という印象の新婦様でした。
カラーは「モーツアルト」、バラの「ルナロッサ」はじめ
春のラナンキュラスなどをとりまぜて、
明るい印象で作りました。

チューリップフェスタの件、
「で、デモは結局いつなんですか?」という
お問い合わせがぽつぽつあり、一応、ご案内を・・・
http://nespace.info/event/nextevent2006_2_1.html
あんまり人が多いと緊張するし、
しかし他のデザイナーさんの時にくらべて
一会の時だけガラガラだと呼んでくださった主催の方に申し訳ないし、
とかなんとかぐずぐずしてたら、
「いやでもあの、チラシ、お客さんに郵送しないと。
別にデモじゃなくても、来れる人も来れない人もいるでしょうし。」という
アシスタントさんのまっとうな意見。
ボスがヘタレだと部下がしっかりするとはこういうことかと。

しかし最近このブログなどを見てくださる方で
「花を見て楽しんでいます、
ご本人もきっとステキな方なんでしょうね」などと
コメントをいただいたりしますが、
それは、全く、ないので、
ああそうなるほどないのだなと理解してくださると有難いです。
直接知っている方はよく知っていますが本人はめちゃ地味です・・・。
なんだか期待にそえず申し訳ないのですが・・・。

上のような誤解は、
たぶんに私の文章がやや情緒的なせいなのもあるのかも、
と、思いつつ、最近自分の頭の中で離れない17文字、


蟇歩く 到りつく辺の ある如く
                            汀女



この句は一種ユーモラスなものというのが定説のようです。

(ちなみに、私自身はやや古典好きという程度で、
時々こうして句や和歌を掲載したりしますが
あくまで自分個人の感想です。
流し読みくらいにとどめてくださるほうがよいかと思います。)

蟇蛙(ひきがえる)がのっそり歩く、という光景。
それは哀れでどこかおかしみのある光景なのですが、
でも自分には、
大きい図体をひきずるようにゆっくりと動く蟇蛙の、
でも一時も立ち止まることもできない様子に見えます。
そのひとつの巨大な身体を動かすために、
毎日何か食べさせなくてはならない、
せっぱつまったような情景がいつも頭を離れません。
そしてその先に、果たしてたどりつく辺は
あるのかというと、たぶんないのでしょう。

仮にこの先、どれほど望んだだけの幸運が自分に降り注いで
どれほどの境遇を得たとしても、
これで完璧、と思えることは絶対にないような気がします。

たどりつく辺は、実は、どうしても無くて、
けれどそれをあるかのように歩いている自分が、
この蟇蛙と同じ気がします。


いかでわれ此の世の外の思ひ出に風をいとはで花をながめむ 
                                       西行
by ichiecd | 2006-01-25 23:26 | ブーケ | Comments(0)
新郎新婦様からのメール 自分で作るプリザーブドブーケ
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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
写真を添付します。
・・・中略・・・
アドバイスをもとに、
スッチーに頼んで行きはブーケだけファーストクラスに乗せてもらって、
無事に運べましたよ~☆
帰りは旦那がちょっとつぶしましたが、、、!(なんてこと!)
でも、一応無事です。
ヘッドピースもほめられました♪
ブートニアも好評で、良い嫁ポイントをかせげました(笑)

素敵なお花でウエディングができてとても良かったです♪
ありがとうございました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

先日の単発プリザーブドレッスンで、
海外挙式のために
ブーケを自分でお作りになった新婦様。
はじめてとは思えないほどお上手でした!
嬉しいメールが届きましたので、
ちょっと差込でご紹介します。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
そうそう、今思い出したのですが、
ブーケは神父さんにもほめられましたよ!
英語だったのでちゃんとあっているか微妙ですが、
「素敵なブーケですね。
あまり大きくなくて、色もシンプルで私は好きです。
あなたによく似合っていますよ。」
みたいな感じのことをおっしゃっていました。
うふふ~っと、心の中で得意でした(笑)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ということでした。

海外だとやはりちょっと心配なのですが
ほっと安心しました。
私も、新婦様によくお似合いのブーケだと思いました。

嬉しいメールを、本当にありがとうございました。


なお昨日の記事でも発表しましたが、
次の単発プリザーブドレッスンは3月1日19時からです。
(以下昨日の記事の引用です。)
ブーケが基本ですが、アレンジやコサージュでもOKです。
いずれもプリザ代の実費プラス講習料2000円です。
お申し込みはタイトルを「3月1日プリザーブドレッスン」として、
氏名と連絡先を記入の上
info@flowers-ichie.comまでお願いします。
by ichiecd | 2006-01-24 23:23 | ブーケ | Comments(2)
ライラックとヒヤシンスのブーケ
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ライラックとヒヤシンス、そしたスカビオサをアクセントに加えて
ざっくり束ねたブーケ。
3つとも全部、好きな花、よく使う花です。

ライラックは八重のピンク、ちょっと珍しい色ですが、
ヒヤシンスとともに香りのよい花の代表種のひとつ。
持っている間中、春のふくいくとした香りを楽しんでいただけるように。


お知らせ
3月1日水曜日、19時から単発プリザーブドレッスンをまた開催します。
ブーケが基本ですが、アレンジやコサージュでもOKです。
いずれもプリザ代の実費プラス講習料2000円です。
お申し込みはタイトルを「3月1日プリザーブドレッスン」として、
氏名と連絡先を記入の上
info@flowers-ichie.comまでお願いします。
・・・
・・・
うーん、働きますなーという感じです。
しかし働かざるもの食うべからず。
指先のあちこちがひび割れてきて
もうすぐ寝不足&温泉警報が鳴りそうな昨今。

今日は一会スクールは、アレンジコースで
レッスンは「花瓶に活ける春の花」。
様子はまた明日くらいにアップします。
花材のひとつに河津桜を利用しましたが、
その近くにある蓮台寺温泉の話題で盛り上がり
「温泉モード」の高まる今日この頃です。
by ichiecd | 2006-01-23 23:29 | ブーケ | Comments(7)
一会からのお知らせ
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白の八重、チューリップのブーケ。
チューリップについては、2月のフェアの時期にあわせて
また数日間いろいろとエピソードを書くつもりですので
今は書きたいことがてんこもりながら、我慢している状態です。
自分が花の仕事をはじめたきっかけの花であり、
自分のために買う数少ない花のひとつであり、そしてまた・・・・(以下略)

*2月3・4・5日 表参道チューリップフェスタに出展。
ブーケを中心にウェディングの花;メインテーブルなどをご紹介します。
デモンストレーションでは、ブーケ&ブートニアの儀式をはじめ、プルズブーケやシェアできるブーケなどをご紹介予定です。

今日はお知らせをいろいろ。

サイトのリニューアルを1月末に予定しておりましたが、
業務過多につき若干延期させていただくことに苦渋ながら決断しました。
店舗を持たない一会にとり、サイトは生命線に等しいもので、今回ずいぶんと
あれこれ悩みましたが、ここはやはり、拙速をさけて石橋をたたくことにしました。
恐縮ながらしばらくお待ちいただければと思います。

というわけで(?)壁紙をこっそり追加しました。

なぜかというと、先日、ブログで御礼を申し上げたP社さま。その後お会いしてみたら「読んでますよ!壁紙、一会さんとこのピンポンマムですよー」という嬉しいお返事。
なので、ちょっと更新してみようかと・・・。われながらお手軽な性格です。

一会は、この春から新しく提携先となる会場さまが増えることになりました。
この件に関してもまたいろいろいずれご紹介します。
ひとまず当面、チューリップフェスタをはじめ、ウエディングもイベントもいろいろあり、
これもさんざん迷いましたがやはり少し一会スタッフを、
さらに増強しようかと思います。
この件はリクルートにて。


今日はあれこれお知らせでした。
なんだか珍しく「いかにもブログ」という感じです。
いつも書きたいことを書き散らしているので
業務連絡ばかりだと、なんだか書き足りないような気もしますが、
今日はこれにて失礼します。
by ichiecd | 2006-01-22 23:48 | carpe diem | Comments(4)


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